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デール 荒木 Dale M. Araki
外国法事務弁護士(第二東京弁護士会外国特別会員 原資格国:アメリカ合衆国カリフォルニア州)。
東京オフィスのパートナー。
幅広い分野の国際商取引において、日本、米国の国際企業を代理。
Chambers Global 2011、Chambers Asia 2011において、コーポレートおよびM&A部門で高い評価を得ている。Legal 500 Asia Pacific の2009年版ではテクノロジー、エンターテイメントおよびマルチメディアの分野において、また2011年版では、コーポレートおよびM&A部門で推薦された。
当事務所入所前は、オメルベニー・アンド・マイヤーズ法律事務所のパートナーとして米国西海岸の各オフィスと東京オフィスに勤務し、1994年から2002年まで東京オフィス代表を務めた。
日本、米国、その他アジア諸国で、M&A、企業および不動産の取得および投資、製造および技術に関するジョイントベンチャー、リストラクチャリング等の様々な案件で、世界各国の売主・買主双方の代理を務めた経験を有する。
1985年には慶應義塾大学の国際研究コースに留学した経験を持つ。日本語に堪能。
担当の業務分野
資格等
- 米国カリフォルニア州弁護士
- 第二東京弁護士会外国特別会員(原資格国:アメリカ合衆国カリフォルニア州)
学歴
- 1982年 ハワイ大学 B.A. 取得
- 1986年 ハーバード ロースクールJ.D.取得



