
「モリソン・フォースター/伊藤 見富法律事務所は、日本人とか外国人といった区別がなく、協力し合ってビジネスを作っていきましょうという理念がはっきりしています。モリソン・フォースターは、東京でビジネスを広げていくにあたって、現地を重要視してくれる上に、ビジネス展開の姿勢、基盤がしっかりしています」
伊藤 見富法律事務所の吉村 龍吾弁護士とモリソン・フォースターのGary Smith外国法事務弁護士が、事務所の特色や日本法と外国法の弁護士の協働体制、若手の弁護士に期待すること等について、対談を行いました。
南カリフォルニア大学ロースクールでの留学生活、研修先のロサンゼルス・オフィスで、日米の法制度や文化・生活様式の違い等、様々なことを学んでいます。
53期から63期までの先輩弁護士が集まり、伊藤 見富法律事務所の魅力を始め、普段どのような仕事をしているのか、チームの中でどのような役割を担っているのかについて語りました。








