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国内・国際訴訟および仲裁

当事務所では、日本法や米国法の資格を有する弁護士・外国法事務弁護士が、国内外の裁判手続や仲裁手続において、幅広い案件についてクライアントを代理しています。

伊藤 見富法律事務所に所属する日本法の弁護士は、主として国内の裁判手続において、会社法関連訴訟、知的財産訴訟、一般民事訴訟、労働訴訟などを扱っており、また、外国企業をクライアントとするクロスボーダー案件については、モリソン・フォースターの訴訟弁護士の協力を得て、クライアントにグローバルなスタンダードでのサービスを提供しております。

また、モリソン・フォースター東京オフィスには、東京常駐の米国の訴訟外国弁護士からなる訴訟チームを擁する点を大きな特色としており、日本企業のクライアントに対し、米国の裁判手続または国際仲裁における企業間紛争、知的財産訴訟、独占禁止法関連訴訟、消費者クラスアクション、製造物責任訴訟、大規模建築訴訟、その他の商事訴訟等に関して、東京において米国で受けられる同じ内容のサービスを提供しております。

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