五十嵐 康男

主に法人税、所得税、源泉所得税及び贈与、遺産等の税務全般についてアドバイスを提供し、税務調査の対応にも従事している。日本のレバレッジド・リース分野における権威として高い評価を受けている。

国税庁に15年間勤務し、外国人および外国法人の税務調査を担当。個人、法人問わず、幅広い分野の税務事務を経験している。その後、大手国際会計事務所(13年以上)、ホワイト&ケース税理士法人(10年以上)での勤務を経て、2011年モリソン・フォースター税理士法人に入所。

税理士登録東京税理士会
学歴1972年 法政大学経営学部卒業

五十嵐 康男

クロスボーダーのM&A、組合・信託等を利用したクロスボーダーの投資や金融商品に関する税務コンサルティング、来日外国人の所得税・相続税に関するコンサルティングその他一般的な税務アドバイスを行う。

大手国際会計事務所の金融サービス部に3年間所属し、外資系金融機関や投資顧問会社を中心に税務アドバイスを提供していた。大手日系証券会社に出向した経験も持ち、そこでは証券税制の改正プロジェクトの一員として証券税制に関する幅広いアドバイスを行っていた。

また、他の大手国際会計事務所に6年以上勤務し、日系企業に対する外国税額控除、タックスヘイブン税制等の税務アドバイス及び、外資系企業に対するPE(恒久的施設)、源泉所得税等の税務アドバイスに従事していた。

その後、7年間のホワイト&ケース税理士法人での勤務を経て、2011年モリソン・フォースター税理士法人に入所。

税理士登録東京税理士会
学歴1991年 早稲田大学政治経済学部卒業

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