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2011. 10.28

日米知財裁判カンファレンス(2011年10月26日、27日)において、モリソン・フォースターの外国弁護士がパネリスト等を務めました。

2011年10月26日(水)、27日(木)両日に「日米知財裁判カンファレンス」がホテルオークラ(東京)にて開催され、モリソン・フォースターから下記の外国弁護士・外国法事務弁護士がパネルディスカッション等に参加いたしました。

  • 「日米両国裁判官による合同ディスカッションおよび質疑応答」 Teresa M. Summers (サンフランシスコオフィス 米国弁護士) モデレータ
  • 「間接侵害」 マックス・オルソン外国法事務弁護士 モデレータ
  • 「CAFCと知財高裁が各国でなした貢献と今後の展望」 Deanne E. Maynard(ワシントンD.C.オフィス 米国弁護士) パネリスト
  • 「米国のCAFCにおける模擬口頭弁論」 Rachel Krevans(サンフランシスコオフィス 米国弁護士) スピーカ

日米地財裁判カンファレンス 共催・後援
米国特許商標庁/米国連邦巡回区控訴裁判所法律家協会/弁護士知財ネット/日本弁護士連合会/日本弁理士会/日本知的財産協会/社団法人日本国際知的財産保護協会/国際弁理士連盟日本協会/社団法人日本経済団体連合会

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