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2007. 10.01

モリソン・フォースター/伊藤 見富法律事務所は、10月9日より新丸の内ビルディングにオフィスを移転しました。

東京発(2007年10月9日) - モリソン・フォースター外国法事務弁護士事務所(以下、モリソン・フォースター)および外国法共同事業事務所である 伊藤 見富法律事務所は、日本における業容拡大に対応するため、2007年10月9日付で、AIGビルから新丸の内ビルディングの28階と29階にオフィスを移 転いたしました。なお今年は、モリソン・フォースターの日本におけるオフィス開設20周年にあたります。

モリソン・フォースターは現在、外国法共同事業を営む伊藤 見富法律事務所とあわせて100名以上の弁護士を擁しており、東京における最大規模の国際的法律事務所であるだけでなく、国内の法律事務所も含めた中で十 指に入る規模の事務所となっています。モリソン・フォースターは、日本で外国弁護士の活動が認められるようになった1987年にオフィスを開設した最初の 外国法律事務所のひとつであり、以後20年間にわたる日本での経験をもとに、今日では、国内外のクライアントに対し、企業法務ならびに訴訟案件等に関する 幅広い法律業務を提供しています。

モリソン・フォースター東京オフィス代表のケン・シーゲルは、次のようにコメントしています。「1990年代の 長期にわたる景気低迷からの脱却と歩調をあわせるように、東京オフィスは実質的な成長を続けてきており、陣容はこの5年間で3倍に拡大しています。現状に 相応しく、またさらなる業容の拡大を可能とする新拠点を得たことに大きな喜びを感じています」。

伊藤 見富法律事務所代表の見富冬男弁護士は次のように語っています。「今回のオフィス移転は、日本におけるモリソン・フォースターの成功と成長の大きな証といえると思います」。

 

新住所
〒100-6529
東京都千代田区丸の内一丁目5番1号
新丸の内ビルディング29階

代表電話 03-3214-6522(従来通り)
ファックス 03-3214-6512(従来通り)

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