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2018. 01.22

【プレスリリース】 モリソン・フォースター、M&Aリーグテーブル(日本)で首位に

東京(2018年1月22日)-モリソン・フォースター外国法事務弁護士事務所/伊藤 見富法律事務所(以下モリソン・フォースター)は、MergerMarket、Bloomberg及びThomson Reutersの2017年のM&Aリーグテーブル(日本)において、第一位にランクインしました。

以下、主なランキング結果です。
· 日本の法律事務所として取引金額第一位 – Mergermarket
· 日本の法律事務所として取引高第一位 – Bloomberg
· 日本の法律事務所として取引金額第一位(発表に基づく) – Thomson Reuters

モリソン・フォースターは、2017年、ベインキャピタルを軸とする企業コンソーシアムに対して東芝メモリ株式会社(株式会社東芝の完全子会社)を180億ドルで譲渡する取引において、株式会社東芝を代理しました。本件は2011年以降最大の日本関連M&A案件で、かつ、アジア地域で史上最大規模のプライベートエクイティ案件といわれています。また、Accudyne IndustriesからのSullairブランドの空気圧縮機の製造・販売事業の1,245百万ドルでの買収においても、日立製作所を代理しています。そのほか、WeWork(シェアードワークスペースの広大なネットワークのプロバイダー)各社に対する44億ドルの出資においても、ソフトバンクグループとソフトバンク・ビジョン・ファンドの両社に助言を提供しました。

リーグテーブルの年間ランキングは、さまざまなタイプの案件、地域及び業界にわたり、トップクラスの法務アドバイザー及び財務アドバイザーを評価するものとなっています。

英語版はこちらのリンクをご覧ください。

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