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2009. 07.03

【論文】 EU、米国のカルテル調査に対する日本企業の対応について、ブラッドリー・ルイ(ワシントンD.C.オフィス パートナー)、ロニー・ゲリッツ(ブリュッセルオフィス パートナー)、雨宮 慶 弁護士(伊藤 見富法律事務所パートナー)が執筆した論文がNBLに掲載されました。

著者: ブラッドリー・ルイロニー・ゲリッツ雨宮 慶
タイトル: 「当局が日本企業のドアをノックするとき(下)- EU、米国のカルテル調査に対する日本企業の準備」
掲載誌: NBL No.908 (2009.7.1)
概要:  EUおよび米国の国際カルテル調査の実態や日本企業が知っておくべき対応策や注意点について解説。本掲載はその後半部分で、日米欧における秘匿特権やリーニエンシー制度、米国・EUの立入検査への対処を中心に論じている。前半はNo.907(6月15日号)に掲載。

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